24日、市民から「女子大生の制服を着たマッサージ嬢が怪しいサービスをしている」との通報を受けた教育省が警察に要請し、パトムタニ県ランジット地区のSPAが摘発を受けた。
このSPAでは従業員に某女子大の制服を着せて、男性客に特殊なサービスを行っていた。
ただ、今回の記事では売春よりも、そういう女性が学生服を着ていたことがタイの文化を廃頽させる、というところが論点。ちなみにタイでは2007年に制定された法律で学生でないものが、大学のバッチを付け制服を着た場合、1000バーツの罰金が科せられることになっている。
それにしても、タイ人も〃女子大生〃っていうラベル好きなんですね。

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